すべての案件を正確に請求して コンプライアンスを保つ
タイマーで案件ごとの稼働時間を記録し、承認済みの時間をそのまま請求書にできます。すでに保管している資料から期日用の記録を組み立て、案件をプロジェクトとして進め、認証情報と機密資料を履歴付きで保護します。
請求業務を 安心して遂行
案件を進め、かかった時間を記録し、それを請求する、すべてを一つの安全なワークスペースで行います。文書は機密性が保たれ、すべての操作が記録されるため、事務所としての説明責任を果たせます。
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案件ごとに記録される請求可能時間
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ファイルとともにプロジェクトとして進める案件
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完全な監査証跡を備えた機密文書
正確な請求と 厳格な機密保持
期日の準備、正確な請求、顧客情報の保護に法律事務所が必要とする機能をそろえています。
案件ごとの時間管理
ライブタイマーまたは手動入力で、案件ごとに請求可能時間を記録します。
訴訟記録
証拠を記号付きのセクションに整理し、通し番号入りの記録を 1 つの PDF として出力します。
タイムシートからインボイスへ
時間を承認し、請求可能時間を明確なクライアント向けインボイスに変換します。
機密保持と監査
認証情報を暗号化された保管庫にロックし、すべての変更を監査用に記録します。
あなたの事務所を支える 機能
どのユースケースも、詳しく確認できる機能から成り立っています。各機能の詳細ページで、実際の使い方をご覧ください。